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最も強い者が生き残るのではなく、
最も賢い者が生き延びるのでもない。
唯一生き残ることが出来るのは、
変化できる者である。
CHARLES DARWIN

フードデリバリー業界8つのメリット

1.他業界、他業態、路面店舗に比べて、50%以下での初期投資で店舗出店が可能
路面店舗と比べると客席が無い分、内装費用が圧倒的に安く、店舗の坪数も狭くて問題ないので低投資での出店が可能です。
2.物件取得費用、家賃が安い
路面店舗ほど人気の立地でなくても売上に影響しない為、人気の無い物件でも問題がないので、大家さんとの物件交渉もしやすいです。保証金も通常路面店の半額以下です。
3.営業利益が約15%前後と高収益
売上に対しての家賃の比率の低さ、複数の駐車場の確保が不要なので、その他に掛かる諸々の細かい経費や固定費が低い為、高収益型のビジネスモデルとなっております。
4.接客時間が路面店舗と違いほとんど無い為、社員、パートアルバイトの教育スピードが早い
路面店舗と違い、お客様への過剰な接客やサービスもフードデリバリーのお客様からは求められない為、店舗スタッフの教育がシンプルです。酔っ払い等の面倒な接客も一切必要なし、接客が苦手な人でも可能です。
5.運営のオペレーションがシンプル
調理、管理方法を含む店舗のオペレーション全般も弊社独自の運営システムでシンプルに運営出来ます。研修期間も約1ヶ月で完了します。
6.短期間での投資回収が可能
物件取得費用や内装費用の初期投資が圧倒的に低いのに加えて、家賃などの固定費の低さが高収益型のビジネスモデルを生み出し、短期間での回収が可能です。平均1年~2年以内の回収です。
7.事業拡大がしやすい
投資回収が路面店舗より圧倒的に早い為、短期間での事業拡大が可能です。物件取得の課題も路面店舗と比べると格段に良い条件の物件が早く見つかりやすいです。通常の路面店出店と比べて圧倒的に早いスペードでの展開が可能です。
8.今後も成長する業界
フードデリバリー業界は今後も成長する業界です。 路面店舗での事業展開の課題は、物件取得の難しさ、初期投資の高さ、人口減少問題などでのスタッフ確保の難しさ、その他にも多数の問題があります。 2016年から2017年の1年間で日本でのフードデリバリー業界の売上高は約11%上昇しており、2017年4000億円の市場が2030年には1兆5000億円に増えると予想されています。中国では2018年には11兆円の市場になると予測されてます。 フードデリバリーは、日本の外食産業の売上規模の中では約3パーセントしかありません。 まだ海外と比べると約半分の数値です。 今後の日本のライフワークバランスや、少子高齢化などの問題も後押しして、日本のフードデリバリー市場は成長を続けております。

EATS LABOへ加盟するメリット

1.成長産業事業
フードデリバリー業界は、日本の共働きやフリーランスなどのライフワークバランスの関係や、少子高齢化などの時代背景の後押しもあり、年間約11%の成長産業です。 本来の外食産業では、少子高齢化などの問題はマイナス材料でしかありませんが、フードデリバリー市場に関してはプラスに作用しております。 斜陽産業より、成長産業での事業展開の方が有利なのは言うまでもありません。
2.初期出店コストの安さ
ユナイテッドダイニングでは約600~800万円程度の費用での出店が可能です。 通常の路面店舗だと倍以上の出店費用が掛かりますが、内装費用の安さ、物件取得の課題なども路面店舗より圧倒的に有利に進める事が出来ます。※別途加盟金等は必要です。
3.ブランドの多さ
ユナイテッドダイニングでは、複数のブランドを運営しており、メニューの数や種類も多い為、幅広いお客様のニーズにお応えでき、購買頻度も高いです。その為、日々の注文の約60~80%がリピーターのお客様の注文となり、毎日食べても飽きのこないメニュー設定となります。また常に新業態の開発にも取り組んでいます。
4.シンプルなオペレーション
ユナイテッドダイニング独自の無駄を無くしたシンプルなオペレーションで、パート、アルバイトの教育期間も短く、オープン後の店舗運営もシンプルに効率良く行う事が出来ます。
5.月額固定ロイヤリティー
弊社のロイヤリティーは月額15万円の月額固定になっております。 他社のフランチャイズと違い、売上が高くてもロイヤリティーが増える心配が無い為、フランチャイズスタート後の運営コストが圧倒的に低く、売上が上がれば上がるほどフランチャイジーの方々の利益が出る仕組みとなっております。
6.高収益型のビジネスモデル
ユナイテッドダイニングのビジネスモデルは、初期投資の圧倒的安さで償却費用が安くなり、一等地以外の出店のため家賃も安く、月額固定ロイヤリティーで売上が伸びた後も高いロイヤリティーを払う心配が無く、無駄を徹底的に無くしたシンプルなオペレーションで店舗運営を効率良く行う事で、高収益型のビジネスモデルを実現しております。
7.食材ロス1%以下
路面店では不可能な複数業態での運営により、無駄の無いオペレーションで食材ロス1%以下での運営が可能です。 鮮度が大切な食材に関しても無駄なく使いこなせます。
8.全業態自社ブランドで構成
全業態自社ブランドだからこそ他社FCの材料費に比べ、5~10%のコストダウンを実現しています。
9.みんなのから揚げ(テイクアウト事業)に無料で加盟
デリバリー事業を運営しながら、配達員がいなくても運営可能な軽いワンオペレーションのテイクアウトの唐揚げ専門店の運営を同時に行うことで、客層の違うお客様の獲得が可能になり、店舗1拠点の売上効率を最大限に高める事が可能です。

加盟システム

初期費用を抑えたライセンス契約で、食材仕入れ、調理方法、配達フロー、専用管理システムを含む、
全てのフードデリバリーに必要な運営ノウハウを提供させていただきます!
飲食関係者の方はもちろん、初心者、異業種の方々もドンドン参入しております!
自社のみの運営では不安で、専任のSVと一緒に店舗の売上を伸ばしていきたい方にはフランチャイズ契約のプランもご用意しております!

UNITED DINING

本部サポート

電話サポート(無料)
弊社 FCの成功事例や、新ブランドの導入実績など、具体的な数字を用いて御社の売 上を全面的にサポートさせていただきます。 日々の店舗運営のご相談なども含めて スーパーバイザーがお電話にてサポートを承ります。
研修システム
① 約 1ヶ月間 (土日全て含む25日間 )の店長研修 店長候補(オーナー様)にはフー ドデリバリー知識研修・機材研修・ブランド毎の調理研修・接客や運送の研修など と約 1ヶ月間に分けて細かく指導させていただきます。 運営方法はしっかりとマ ニュアル化されており、不安な部分を何度でも見直しできる仕組みになっておりま す。 研修を受けられる方々のレベルによって研修日程が増減する場合がございま す。

② スタートアップサポート 本部スタッフがオープン前、オープン直後の店舗へお伺 いし、店長(オーナー様)のオープンまでのサポート、オープン後の運営サポート を行わせていただきます。
フードデリバリー事業ノウハウ提供
フードデリバリー事業が初めての方々でも、安心して運営できるノウハウを提供致 します。 面倒なチラシ作成なども弊社で承ります。 基本的にはインターネットを 介しての注文方法となっております。 ブランド別の販売促進は本部が一括して代行 す る為、オーナー様は本業の運営に集中して頂くことが可能です。 新業態の追加も 出前館への初期出店費用(1ブランドにつき2万円)のみで導入可能です。
経営相談
株式会社 UNITED DINING では、フードデリバリー事業以外の IT関連、広告関連、 WEB、紙媒体デザイン事業に関しても経営のご相談を承っております。

フードデリバリー店舗と通常飲食店舗の9つの違い

  • 営業終了時間が 22時までの為、プライベートの時間の管理や予定などが立てやすい。
    ※営業時間の延長を希望のオーナー様は1度ご相談ください。
  • 来店型店舗に比べて、お客様と接する事が少ない為、接客などの対応スキルがあまり求められない。
  • 22時までの営業の為、社員、アルバイトの方々の深夜手当がほとんど無い。
  • 内装費用が来店型店舗より圧倒的に安い。
  • 二等立地、三等立地でも運営が可能の為、家賃が圧倒的に安い。
  • 立地が悪くても売上に影響を受けない。希望物件が大手外食企業などと競争せずに見つかりやすい。
  • 業態ごとに 1つの 材料を 複数メニューで 利用する事ができる為、食材のロスがほとんど無い。
  • 投資回収のスピードが圧倒的に早い。
  • ROI(投資回収率)が高い為、店舗展開のスピードが圧倒的に早い。

他フードデリバリーFCとの違いと特徴

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